令和8年9月
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【令和8年9月21日(月)】
<7:30pm>
まだ、少し強めの風と雨は降っているが、どうやら相模原はなんとか台風の大きな被害にあわずにすんだようだ。
もう少し様子を見る必要があるのかな。
明日午前中に出来れば木々の剪定をしておきたいが、夕方から酒席が控えているので、無理は禁物か。
仕事では、事務処理も追いついているので、明日明後日はゆっくり出来そうだ。
【令和8年9月20日(日)】
<7:00pm>
困ったものだ。大型で強い台風25号は暴風域を伴ったまま、明日21日昼頃から夜遅くに関東へ最接近するとの報道が。
今も、神奈川県三浦市に、台風の接近に伴い大雨や強風などで災害の危険性が高まるおそれがあるとして、午後5時、市内全域に高齢者等避難の情報が出た。(警戒レベル3)
自宅の庭に老木があり、徒長枝が伸びて葉を多くつけているため、強い風での倒木を懸念している。
やっぱ、早めに剪定しておくべきだったのか。それでも、一度、それなりに剪定をしているので、気にしすぎの感はあるのだが…。
とにかく早く通り過ぎてほしいと願っている。
【令和8年9月19日(土)】
<7:00pm>
昨日午後から、体調を崩し微熱がでたため、午後から少し布団で横になっていた。
風邪と思ってルル3錠!はい、そしたら今朝は回復。よかった。何せ、今日は休日の相談業務が予定されていたので穴を開けるわけにはいかない。
さて、総務省統計局の統計トピックスによると65歳から69歳の就業率は53.6%、70歳から74歳は35.1%、75歳以上は12.0%とのことだ。
自分は71歳なので35.1%のうちの一人。
また、働く理由として「収入が欲しい(生活資金のため)」が約48%〜51%だそうだ。
別の理由としては、「働くのは体によい、老化を防ぐ(健康維持)」や「生きがい、社会とのつながり」との答えが多い。
ただ、このパーセンテージには少し疑問がある。
生活資金のため収入がほしいが正直、大多数ではないかと思う。
むろん、生きがいや社会とのつながりという理由も、納得できるが、それでも根底には、この物価高や高齢者にとって住みにくい環境がバックボーンにあるが、当たらず障らず、金のためとは言わない方が多いのではないかと考えている。日本人は優しいからね。
自分に置き換えても、やはり、不謹慎だが「遊ぶ金ほしさ、旨いものをたらふく食べたい」といった不謹慎爺だが、
年金だけでは到底、通常の生活は無理と感じている。
複数選択方式での調査なら、たぶん90%以上の方が生活のためにチェックを入れるだろう。
年金を受け始める方々の相談に応じている身としては、切実にそう感じるのだが…。。
【令和8年9月17日(木)】
<7:00pm>
野鳥撮影とは、全くもって不可思議なもので、大木の枝に止まっている野鳥などは、ほとんどが目視できない。
鳴き声やものが動く気配などで、シャッターを押しまくる。
時には、ファインダーで野鳥の種類を確認できたりもするが、曇り空にコントラストを奪われている環境では、ほぼ断定することは出来ない。
今回もこのケース、浅間山山頂に登頂後、下山し始めた瞬間、「ピリリー、ピリリー」という野鳥の鳴き声。
最近は鳴き声で野鳥を特定できるようになってきたが、今回は全くわからず。
とにかく、シャッターを推しまくってきた。
今日、その現像(RAW現像)をするとなんとなんと、ライファー(初めて見る野鳥)の野鳥ではないか!!
「サンショウクイ」だった。初めて見たし、初めて撮影した。
曇り空にコントラストを奪われているが、完全に、その姿を捉えることが出来た。
万歳!!
サンショウクイの名前の名前の由来は、この鳴き声「ピリリー」と聞こえる鳴き声から「山椒は小粒でもピリリと辛い」ということわざからとのこと。全くもって面白い。久々にヒットした鳥撮りだった。
加えて、あまりの嬉しさから5時から6時30分まで、電動バリカン持って畑の雑草と剪定作業も行った。
天候が悪かったため、久しぶりに畑パトロールだったが、ナスやパプリカ、栗の収穫が出来た。
加えて、落花生が土から出ていたものが数個あったため、こちらも少しの収穫となった。
一方、昨日の画でもわかるように新しいマムートのバックパック(ザック)を背負っているが、斜めになっているのは、望遠レンズをつけた一眼レフをUlanzi F38バックパックストラップクリップで装着しているため、重さで斜めになっちゃうんだよね。(^^;)
さあ、次はどこの山に行ったろうか!
【令和8年9月16日(水)】
<7:00pm>
なんとか、今日も終了。
少しずつ、体調も良化している。
そして、よく降る。今日も雨だ。山遊びに行った2日間だけが、晴天だった。やはり日頃の行いか…。違うな。
その初日だが、鳥撮りを兼ねて真鶴半島の三ツ石海岸沿いを散策してみた。
何回か、行っていて、クロサギを撮った撮影地。
今回は、観光客もいたためか、クロサギは姿を見せず。
今日のアップ画像は、三ツ石海岸でのものと、翌日の浅間山でのもの。
浅間山山頂での白い花の群生はマルバフジバカマで鹿が食べないため、近年箱根の浅間山周辺や登山道沿いで急速に大群生が広がっているとのこと。
さ、ビールタイムだ。
【令和8年9月15日(火)】
<9:30pm>
やはり、来てしまった。年寄りの冷や水!完全に、疲労困憊。
低山と油断したのが間違いだった。今日は、仕事に差し支えるほどの筋肉痛と疲労感にさいなまれた。
仕事量はそれほど多くなかったため、なんとか、乗り切った。
さて、その疲労困憊の原因となった山遊びの画をアップ。
圧倒感がある木々の根がむき出しになった登山道、浅間山山頂、千条(ちすじ)の滝周辺を紹介です。
一方、滝の撮影はシャッタースピードを遅くすることで、水の流れを意識した画としています。
【令和8年9月14日(月)】
<10:00pm>
ハイハイハイ!!日曜日、月曜日と天候が回復するとのことから、山歩きしてきました。
いわゆる低山ですが、結構疲れました。
箱根の「浅間山(せんげんやま)804メートル」に初トライです。
温泉は湯河原で一泊し、今日、山散歩してきました。
コースは、車を町営の宮ノ下駐車場におき、箱根登山鉄道で一駅、小涌谷駅から名所「千条(ちすじ)の滝」を経由して山頂を往復でした。
また、詳細は明日以降と言うことで、まずは2枚をアップです。
【令和8年9月12日(土)】
<7:00pm>
6時帰宅。ようやく、今週が終わった。
今日も相談業務だったことから、疲労困憊。明日は、完全休養日。
遊びにも行きたいし…。
そんな中、気の置けない友からの酒席への誘いを頂いた。気遣いをいただき感謝感謝である。
雨続きの日々ではあるが、天候が回復さえすればプチ登山でもと策略しているが果たして…。
【令和8年9月11日(金)】
<7:00pm>
シュレッダーが寿命を迎えた。目詰まりが多くなってきて、反転を繰り返すごとが多くなり、ストレスが大。
10年以上使っていたから仕方ないか…。
個人情報を多く取り扱う仕事なので、シュレッダーは必需品。
アマゾンでポチって、今日届いた。
少したまってきた、書類をバチバチ、噛み砕いて頂いている。^^;
いや、いいよ。いっぺんに7枚まで裁断できるし、音も静か、加えてマイクロカット。必要な書類までシュレッダーしないようにしないと。
さ、明日は相談業務。相談者の数も目一杯となっていて、かなりハードな1日になりそうだ。
【令和8年9月10日(木)】
<5:00pm>
今日は、仕事量の少なめだったことから、庭の樹の剪定作業を2時間ばかり行った。
と言うのも、今日も勝ったドジャースだが、大谷の出番無しでは、具のない味噌汁のようなもの。
美味しくも感じない。
加えて、オオタニサンは負傷者リスト(IL)入り。15日間はどうあがいても試合には出ることは出来ない。
ポストシーズンをにらんだ策だと思うが、具のない味噌汁は飲みたくもなく、明後日からの試合は録画で飛ばし飛ばしの観戦となる。
そう、「にわか」なのよ。。
でも、山本が13勝目を挙げたことは、素晴らしかった。
したがって、熱烈応援とまでは行かず、剪定、その後の木くずの処理をしながらの観戦だった。(カーテン開ければ外でもテレビが見ることが出来るため)
その後は、久々に神レンズのFA 77mm F1.8 Limitedをフルサイズカメラに装着して、オンモの植物たちをパチリしてみた。
このレンズ、やはりただ者ではない。被写体はともかく、はっとするような写りを表現する。
このレンズはやはり開放値に近い設定でのポジションがベストと思う。
一方、庭の隅に実をつけたヤマブドウのような植物だが、調べてみたらヨウシュヤマゴボウと言う植物でなんと、有毒植物だった。はい、絶対に食べたらいけません!(^^;)
【令和8年9月9日(水)】
<6:30pm>
気候のためなのか、仕事のストレスなのか、身体がダルオモ。
たいしたことは無いが、自律神経の乱れなのか。いわゆる交感神経と副交感神経のバランスが崩れて、ダルオモ症状となっているみたい。
今週末は、相談業務が予定されていることから、体調管理に気をつけないと…。
【令和8年9月8日(火)】
<6:30pm>
最近は、雨ばかりの日が続いている。
今日も雨。線状降水帯予測なるものも出ている。
夕方に畑を見に行ったが、天候とは関係なしに草木が成長していた。
天候が回復次第、雑草や剪定作業が必要だ。
仕事量はそこそこだが、やっつけ仕事がほとんどのため、机に向かっている時間が長くなる。
そんな中、気晴らしにアマゾンを眺めていたら、マムートのバックパック(MAMMUTDucan22)をポチして、今日届いた。
なお、いくつかのバックパック(ザック)は持っていて、ただ、22リットルの、いわゆる日帰り登山用のものは、無かったのでこれでコンプリートかな。
所持しているバックパックは、大きいものから順にすると、「MAMMUT Trion 38」、「Arc’teryx Cierzo 28」、「THE NORTH FACEPivoter26」、「MAMMUT Neon Speed15」となる。
たぶん、この22リットルのバックパックは、日蹴り登山用になるかと思う。
タウンユースでは、MAMMUT Neon Speed15が重宝している。かっこもいいしね。
なお、前回、木曽駒ヶ岳で活躍したのはArc’teryx(アークテリクス) Cierzo28だった。
いつもながら、恰好から入る悪い癖!情けないが、このため働いているんだから…。。と自分に言い聞かせている。(^^;)
【令和8年9月6日(日)】
<5:00pm>
昨夜は、花火の音に刺激され、やはり、少し見に行くことに…。
歩いてお寺の方向に15分程度歩いたところで、「タマヤ~!」
おなかに響く音と共に、大きな花火を鑑賞した。
さて、今日は一転、止み間のない雨が落ちてきている。
関東南部と東海では6日夜から7日にかけて、線状降水帯が発生して大雨災害が発生する危険度が高まるとのこと。
それじゃと言うことで、雨降る中、緑化センターに行って花苗を購入。
山歩きで雨の中の作業は苦にならないため、庭先に植えてみた。先日植えたコスモスも花をつけ始めている。
山岳カッパ着ての作業だったが、これはこれで楽しかった。
明日は大雨予想だったことから、仕事上の郵送物についても橋本郵便局にいって用件は済ませておいた。
とにかく、じっとしていることに徹する予定だ。
【令和8年9月5日(土)】
<6:30pm>
今日も、休息は無し!馬鹿だね。
それでも、午前中はドジャースの応援。オオタニサンは今日もお休み。非常に心配だ。
そんな中、大ファンでもあるカイル・タッカーが、復活の12号ホームラン。
嬉しかったよ。タッカーは、もう大丈夫。ドジャースに移籍してきて、いわゆるタレント軍団の中、精神的なもので不振に陥っていただけ。
ポストシーズンに向けて、頼もしい復活劇だった。
その後は、緑化センターと城山の種苗店に行って、花と苗の買い出し。
苗はダメだね。出来れば、秋なす用にゼブラナスの苗を探しに行ったが皆無。
今ある、ゼブラナスを大切に育てることにする。
そして、そのゼブラナスの収穫。本当に綺麗だ。綺麗と言えばオクラの花もパチリした。庭には、ハナノトラノオが咲いている。
秋が目の前なのかな。
また、余計なことに庭の花壇作りと雑草との戦いも結構。涼しくなったというのに汗びっしょりになった。(^^;)
一方、今日、これから(午後7時開始)相模川では「相模原納涼花火大会」がある。
毎年だが、大渋滞となってしまう。
昨年は、見に行ったが今年はやめようかと…。
【令和8年9月4日(金)】
<7:00pm>
とにかく、今週が終了。
気持ちが高まることもあれば、忙しい仕事量で落ち込むこともある。
そんな日だったかな…。
それにしても、オオタニサン、少し心配だ。
【令和8年9月3日(木)】
<7:30pm>
マグロの回遊を思わせるように動いている。
70歳を超えても、仕事で忙しいなんて世知辛い。
一方、お昼に「和食レストラン とんでん」で食事をした。海鮮丼は毎回オーダーするが、飽きることなく美味しい。
ついでに、3のつく日だったので、ザンギをテイクアウトした。
今夜のつまみ。
明日は、クライアント回りで、数も多いことから、またまた、マグロの回遊か…。(^^;)
一方、今週末あたり軽めの山旅と考えていたが、何せ、天気予報が悪すぎる。残念!!
【令和8年9月2日(水)】
<8:30pm>
どういうわけか、このところ、かなり忙しい。
夜も、9時過ぎなんてことは当たり前になっている。
季節的な業務はないものの、突発的な企業からの相談も増えているし、事務的な仕事も多く依頼が来る。
ま、月末月初だから仕方ないか。
ただ、遊ぶ算段をしないと!木曽駒は少しハードなスケジュールだったので、少しゆったりとした山旅プランを立てなくては。
【令和8年8月31日(月)】
<10:00pm>
飛んでも八分、とにかく忙しい。。
まだ、事務作業中。以上でした。
【令和8年8月30日(日)】
<8:00pm>
やっぱり、お馬鹿さん。。。(^^;)
11時から2時まで、庭の雑草とたちと戦い、2時から3時までは畑の雑草たちと戦ってしまった。
身体が、ガタガタ。
でも、結構すっきりした。むろん電動のバリカンや電動のはさみを使いながらの作業だった。
木曽駒ヶ岳の登山疲れがようやく癒えてきたというのに、再び、身体を酷使してしまった。
ま、元気な証拠か。。
さて、その木曽駒ヶ岳だが山頂に標柱が二つある。
それぞれの信仰やルートの背景から、「木曽駒ヶ岳」とする標柱のほか、単に「駒ヶ岳」と記された別の位置にある標柱が混在し、訪れる登山者の間で「2つの標柱がある」と話題になっているそうな…。
実は、単に「駒ヶ岳」と記された標柱はかなり古いものだったらしく現在、建て替え最中でちょうど、できあがったばかりみたい。
もっとも、今回は360度カメラ用の自撮り棒持参で登ったので、RICOH GRⅢをつけて、71歳のお兄さんを自撮りしてみた。新しい「駒ヶ岳」と記された標柱です。
加えて、山頂には「木曽駒ヶ岳神社」と「伊那駒ヶ岳神社」の2つの社殿が鎮座してし、木曽側と伊那側、それぞれの地域による古い山岳信仰の歴史の名残だそうだ。
二つの標柱もそういうことなのかな??
【令和8年8月29日(土)】
<6:30pm>
馬鹿だから、休みなのに仕事していた。
ま、やっつけ仕事なので、いつかはやる必要があるので一応整理がついてホッとした。
さあ、バレーボールアジア選手権2026女子準決勝の応援しなくちゃ。
【令和8年8月28日(金)】
<10:30pm>
ちょっくらちょっと、昨日今日とお仕事忙しすぎ。
戯言どころではない有様。
なんとしても、今日中に仕事の目処はつけたい。
明日もあるし、無理は禁物か…。
木曽駒ヶ岳の画像を整理できていないので、望遠レンズで撮った高山植物のトウヤクリンドウを一枚アップ。
【令和8年8月26日(水)】
<7:00pm>
やはりというか、やっぱりというか、年だというか…。。
登山の後の筋肉痛が翌日にあらわれたものの、なんと2日目(今日)にかなりの痛みを感じ、歩行がおぼつかない事態となった。情けない。ヾ(- -;)
夏休み明けで仕事は忙しかったが、幸いにして事務処理ばかりだったことから難を逃れた。
明日は、クライアント先の金融機関へ出かかるため、なんとしても今夜中に回復してほしい。
さて、木曽駒ヶ岳での野鳥との出会いは、「イワヒバリ」だった。
平地では、見ることの出来ない高山に生息する野鳥のため、かなり鮮明にカメラに収められたことは本当に嬉しかった。
今日は、このイワヒバリの画をアップ。
【令和8年8月25日(火)】
<8:30pm>
仕事での事務所は、今日までが夏休みでしたが、弱小社労士事務所故、明日からの仕事が山積みになると困るので少しだけの仕事再開です。
さて、今回の山歩きは、中央アルプス(木曽山脈)の最高峰で標高2,956mの日本百名山でもある木曽駒ヶ岳でした。
季節ごとの下界では見ることの出来ない可憐な高山植物を見ることができ、なんと言っても3,000m級の山頂からの眺めは感動に値します。
登山口である千畳敷カールからの景色は絶景で、神が本当にいるのではないかとも思えてきます。
また、苦労して登頂した山頂には、木曽駒ヶ嶽神社は鎮座していて、ここで手を合わせると登り切った喜びが倍増します。
山頂から連なる南アルプス側を撮って見ました。すぐ手前は前回途中まで稜線歩きを楽しんだ伊那前岳です。
奥には、南アルプスで日本で2番目に高い北岳、3番目の間ノ岳と思われる山が確認できます。素晴らしい絶景です。
雲とガスさえなければ、富士山まで見ることが出来るそうです。
宝剣岳方面をパチリしましたが、やはりガスが出てしまいました。
ただ、乗越浄土からの千畳敷カールを撮った画は、鮮明に聖岳と難攻百名山の光岳がくっきり撮影できています。最高の山岳写真です。
また、登山難易度は初級中級レベルと言うことですが、乗越浄土までのいきなりの急登は少しびびるかも。
登山ルートは、乗越浄土からはさほどの急登はないものの、中岳に上り、一度下ってから、再度木曽駒ヶ岳に登り返します。このアップダウンが結構こたえます。
当然に、戻りも同じルートなのでサイドアップダウンの繰り返しとなります。
心が折れそうにもなったのですが、もしかしてライチョウに会えると思いガンバです。
今日は、このルートでの画像と高山植物の花々をアップです。
【令和8年8月24日(月)】
<9:00pm>
ハイハイハイ!帰ってきました。今回の山旅は昨年同様、木曽駒ヶ岳です。
実は、昨年は伊那前岳直前で引き返しその後、中岳に登頂。時間切れで下山を余儀なくされ、肝心の木曽駒ヶ岳にはたどり着かなかったことから、今回はリトライでした。
中岳を経由して見事に登頂成功です。素晴らしい。ただ、年齢的にも少し辛いかな??
怪我もなく楽しい楽しい山旅でした。
一方、雷鳥には今回も会えず。でも、高山に生息するイワヒバリが出てきてくれて大感激でした。
木曽駒ヶ岳山頂では、見知らぬ登山人の方に記念写真を撮ってもらいました。もちろん、自分も複数の方々をパチリです。
明日以降、画をアップ予定です。
※当月以前の「本日の戯言」は左のバーナーの「過去の戯言はこちらから」からお入りください。